栃木県人会(坂本アウグスト会長)は、第十九回ヤキソバ祭りを二十四日午前十一時半から、同県人会館(聖市ビラ・マリアナ区カピトン・カバルカンチ街五六番)で開催する。ヤキソバ十レアル。このほか、宇都宮名産の餃子をはじめ、栃木特産の干瓢を使った巻スシや、白餅、お汁粉などが廉価で味わえる。 十八日、案内に来社した坂本会長、永田美知子副会長、真藤浩子婦人部長は「鶏がらと豚の足から摂った特別なスープから作った自慢のヤキソバを家族揃って味わいに来て下さい」と来場を呼びかけている。
Mês: maio 2009
ニッケイ新聞 2009年5月20日付け 神戸市内で十五日、日本国内で初めて新型インフルエンザに感染した高校生が見つかって以来、感染者の拡大とともに神戸市・兵庫県では対策に追われている。その影響で、六月三日に予定されている旧神戸移住センターの改修落成セレモニーについても開催が危ぶまれる状況になってきた。 神戸市では矢田立郎市長を長とした対策本部を設置。感染拡大を防ぐため十六日から二十二日まで市内幼稚園や学校、保育所などを休校、休所する措置を取っている。 同市では十六、十七日に予定されていた「神戸まつり」を中止したほか、同市・兵庫県が主催するイベントについても中止または延期。当面は二十二日までの措置だが、今後の感染拡大がどうなるか予測できない状況の中、移住センターの改修落成式も実施できなくなる可能性が出ているようだ。 同式典にはブラジルからも関係者が出席を予定している。神戸市にある日伯協会は十九日、在伯日系団体に「今後のインフルエンザ感染の拡大状況により、式典が実施できなくなる可能性が否定できなくなってきております」とした内容のメールを送付。あわせて神戸市の置かれている状況への理解を求めている。 ただし、仮に式典が中止となっても、神戸を訪れた関係者には市国際交流課が対応し、センターの案内、自治体関係者との面会などを取り計らう考えだという。 ブラジル日本文化福祉協会からは、先月から訪日中の栗原猛会長補佐が出席する予定。県連からは園田昭憲副会長が訪日、出席する予定になっている。 県連では十九日に日伯協会からのメールを確認。事務局によれば、今週水曜日の役員会で話し合うとしながらも、現時点ではセレモニーが中止になった場合でも同地を訪れる考えだという。
ニッケイ新聞 2009年5月19日付け 在伯和歌山県人会連合会(木原好規会長)は今年十月十八日に創立五十五周年式典を挙行するにあたり、母県からの高齢者表彰該当者に連絡を呼びかけている。該当者は今年十二月末時点で満八十歳以上の県人。氏名、生年月日、出身地を明記の上、県人会事務局(電話=11・3209・6771)まで申し込む。締め切りは七月三十一日。問い合わせは事務局まで。
ニッケイ新聞 2009年5月19日付け 栃木県人会(坂本アウグスト会長)は二十四日午前十一時半から午後三時まで、ビラ・マリアーナ区の同会館(カピトン・カバルカンチ街56)で「第十九回やきそば祭り」を開催する。坂本会長、永田美知子副会長、真藤浩子婦人部長ら三人が本紙を訪れ来場を呼びかけた。坂本会長は「栃木のやきそばはダシが違います」とアピールする。豚や鶏を油抜きしてから八時間程煮込んで作るため、油分が少ないという。当日は、母県から取り寄せた干ぴょうを使った太巻き寿司やお餅、お汁粉、餃子なども販売するほか、折り紙、切り花、墨絵の展示も行なう。やきそばは一皿十レアル。前売り券も販売している。問い合わせは同会(電話=11・5584・6572)まで。
ニッケイ新聞 2009年5月16日付け ブラジル北海道協会(木下利雄会長)は今年八月三十日に道人移住九十周年、協会創立七十周年および会館竣工十周年の記念式典を開く。同会では現在、式典で母県から贈られる高齢者表彰の該当者に連絡を呼びかけている。該当者は、(1)これまでに表彰をされていない八十歳以上の北海道出身者、(2)今年中に八十歳になる北海道出身者。姓名(ふりがな付き)、生年月日、出身地、現住所、電話番号、渡伯年月日を明記の上、同会事務局(11・5539・0751)まで申し込む。締め切りは六月三十日。問い合わせは事務局まで。
笹田 教利氏 笹田教利(ささだ・のりとし)氏は十三日未明、病気のため死去。八十一歳。鹿児島県出身。 鹿児島県人会ポルト・アレグレ支部長を長年務め、同地方の県人の親睦と結束を図ってきた。 ************************************************** 訃報=笹田教利氏 鹿児島県人会ポルト・アレグレ支部前支部長の笹田教利(ささだ・のりとし)さんが、十三日午前零時ごろ、ガンのため入院先のポルト・アレグレ市の総合病院で亡くなった。享年八十一歳。鹿児島県出身。鹿児島高等農林学校卒業後、先に移住していた知人に誘われ、一九五五年に友人ら五人とポルト・アレグレに借地農として入植。海外移住事業団(現国際協力機構)支部で農業指導や融資、集団植民地造成などの分野に携わり、その後はリオ・グランデ・ド・スルのワイン工場で世話役をしていた。鹿児島県人会支部の支部長として長年支部の結束に尽力してきた。十三日に市内メトロポリタン・デ・サンジョゼにて葬儀が営まれ、荼毘に付された。
高知県人会(高橋一水会長)は、十七日午前九時から、同県人会会館(聖市ピニェイロス区ミラニャス街一九六番)で「二世、三世の集い」と「郷土料理講習会」を行なう。ともに初めての試み。 婦人部による郷土料理講習会では、中西部の名物料理「蒸し」(鯛の腹におからや海老を詰めたもの)を伝授する。会員以外の一般参加も歓迎。「誰でもご気軽に」と呼びかけている。 「二世、三世の集い」は、県人会から足が遠のきがちな若手会員を対象に企画されたもの。顔合わせを兼ねた親睦会を開き、意見交換の場とする。料理講習会と同時進行するため、「選んで参加してもらえれば」と多数の参加を呼びかけている。 終了後、昼食懇親会を行なう。参加費は一人十レアル(非会員は十五レアル)。詳細・申し込みは事務局(電話11・3031・6799)まで。
サンパウロで大正琴の練習に励む「琴聖会」(山崎節子代表、会員四十二人)の山崎代表ら十一人がこのほど訪日し、八年間指導を受けてきた和歌山琴美会の畑美琴峰会長のお膝元である和歌山県紀の川市で念願の初ジョイントコンサートを実現させた。帰聖した山崎代表は「夢を見ているようでした。とても良かった。成功しました。」と喜びの報告を行った。 生涯学習励む同士の絆は太く 山崎代表の帰国報告 琴聖会が発足したのは二〇〇一年に遡る。同年八月畑会長が初来伯し、サンパウロで演奏会とワークショップを行った。この時、畑会長は大正琴十台をブラジル日本文化福祉協会に寄贈したことがきっかけとなり、サンパウロ新聞社の協力で琴聖会が結成され、約四十人の婦人たちが独自に練習を始めた。 その後も交流が続き、畑会長を中心に和歌山琴美会のメンバーが六回来伯し、琴聖会の指導や演奏会を行ってきた。畑会長はこのほかにも個人で五回来伯し、琴聖会を直接指導したり、レッスンビデオを手作りして送るなど支援を重ねてきた。 琴聖会のメンバーは、文協芸能祭やフェスティバル・ド・ジャポンに出演しているのをはじめ各種の催しに招かれて演奏を行ってきた。当初から「いつかは日本で演奏会を」と畑会長の勧めもあり、訪日に向けて準備を進めていたもので、今回はじめて日本での演奏会が実現した。 山崎代表は「会場はいっぱいになり、感激しました。舞台とお客さんがひとつになり、忘れられない演奏会でした」とふり返った。 一方、受け入れてくれた畑会長は、「ようやく実現するのね。日本とブラジルは遠く離れていますが、同じ生涯学習に励んでいるメンバー。大正琴の音色を通じて、思いを一つにしたい」と一行の到着を心待ちにしていた。 一行は、四月十三日に訪日し、十七日には和歌山県庁を表敬訪問、下宏副知事と懇談した。琴美会と琴聖会のこれまでの交流を聞いた下副知事は「素晴らしい交流を続けていますね。長旅でお疲れでしょうが、頑張ってください」と一行を労った。その後、二日間、畑会長の指導で練習に励み、十八日に紀の川市内の粉河ふるさとセンターで「日本とブラジルをつなぐ大正琴国際交流コンサート」に出場した。 演奏したのは「くちなしの花」「大きな古時計」「ふるさと」「千曲川」「みかん」「あざみの唄」六曲。 畑会長は、「日系人のメンバーは高齢の方が多く、旅費の問題もあるので、今まで心の片隅にしまっていました。交流は八年ですが、もっと古くからの友人のような方ばかりで、今回の交流は素晴らしい記念になりました」と喜んでいる。 琴聖会では、六月の文協芸能祭出場に向けて練習を重ねており、山崎代表は「日本での演奏会は、我々にとって大きな刺激になりました。訪日したメンバーだけでなく、琴聖会にとっても今後の活動の励みになります」と笑顔で練習に励んでいる。
和歌山県人会は十月十八日に県人会創立五十周年記念式典をブラジル日本文化福祉協会で開催する準備を進めている。同式典には母県から知事の出席が予定されており、席上、和歌山県出身の高齢者表彰が行われる。 このため、同県人会では母県出身の八十歳以上(二〇〇九年十二月末で満八十歳)の高齢者の申し込みを受け付けている。該当者は、会員、非会員を問わない。該当する人は、氏名、生年月日、出身地を明記の上、事務局まで郵送、FAXで申し込むこと。締め切りは七月三十一日必着のこと。 送付先は次の通り。 Rua Tenente Otavio Gomes,88,CEP:01526-010,Sao Paulo-SP 電話・FAX=11・3209・6771
鳥取県人会の今年度県費留学生、森岡カチア留理さん(22、三世、ピラール・ド・スル市)が七日、平井伸治知事を表敬訪問したと、九日付け毎日新聞。 「帰国後にブラジル社会に貢献できるよう留学を無駄にしない」と意気込み、「たくさん写真を撮っておじいちゃんたちに見せたい」と話していたという。実りある留学となることを願いたい。
ニッケイ新聞 2009年5月15日付け ニッケイ新聞社がこの度、ブラジル日本移民百周年を記念して、二〇〇八年に行われた様々なイベントを一冊にまとめた写真集が発刊され、これを手にして見ました。この輝かしい一年に行われた、県連日本祭りを始めとするいろいろな行事の様子が走馬灯のように浮んできました。ここに収録されているのは、サンパウロが中心となっていますが、その他ブラジル各地で行われた百周年関係のイベントがあり、その様子が写真で順を追って掲載されております。ブラジリアの開幕式典、慰霊祭、外務大臣表彰、そして四百五十四の団体、個人、故人を表彰した笠戸丸表彰、そして皇太子さまご来伯とアニエンビーで行われた百周年式典、百周年を記念して各地に建立された記念碑および庭園は数多いものですが、この一つ一つが皆さんの心に残るものばかりです。そしてこの一年に開催されたスポーツ、文化、学術、教育、展覧会の数々の様子も収録されています。県人会の式典も十有余を超え、数え切れない母県の要人の来伯を受けて歓迎しましたが、これも県人会の関係者の皆さんにとっては忘れることができないものです。この写真集がブラジル在住の人たちだけでなく、日本の親戚や県庁及び関係者の皆様が手元に一冊置かれることをお勧めするとともに、これからの百年のために新しい第一歩を踏み出しましょう。
ニッケイ新聞 2009年5月14日付け ブラジル岐阜県人会(山田彦次会長)は県費留学生OBの渡辺量平リカルドさんを講師に迎え、十六日午後二時から、同県人会サロン(ブエノ・デ・アンドラーデ街446)で講演会を開催する。テーマは「日本での留学を終えて、今後の日系人と私達の役割」。問い合わせは同県人会(電話=11・3209・8073)まで。
イタペセリカ・ダ・セーラ文化体育協会(浜田ウンベルト会長)は四月二十六日、『第七十四回慰安運動会』を行なった。同文体協付属運動場には、千人以上の観客が詰め掛け、一日中声援が響きわたった。 午前と午後に分けてそれぞれ、十五種目、十三種目が行なわれ、徒競走や玉入れ、綱引きなど、勝ち負けが決まる競技では、一層大きな歓声が響いた。選手も一生懸命で、裸足で行なわれた『器械体操と踊り』では、足に傷を負いながらも踏ん張る少女の姿も見られた。 実行委員らは、「青年会と日語学校の生徒が中心になって、一週間で準備できた。たくさんの人が来てくれて嬉しい」と充実した表情を見せていた。 同地は鹿児島県出身者も多いことから、園田昭憲県人会会長もサンパウロ市から駆けつけ、、「ここの
群馬県人会(内山住勝会長)は十七日午前十一時から、同県人会会館(聖市リベルダーデ区サンジョアキン街五二六番)で『第三回群馬焼きそば祭り』を行なう。 焼きそばの他、十二レアル(前売り券十レアル)で、群馬の郷土料理『お切り込み』(五十食限定)を販売する。 『お切り込み』とは、農業と養蚕などで多忙を極めた群馬の女性たちが、有り合わせの野菜とうどんで作ったもの。一・五センチメートルほどに切ったうどんと野菜を一緒に煮込んだ一般家庭食。 初めて『お切り込み』を提供するという内山会長は、「家でよく、柳の皮で包んだうどんを足で踏む手伝いをした」と懐かしそうに振り返り、「野菜たっぷりヘルシー。ぜひ食べに来て」と、来場を呼び掛けている。 食券購入等の問い合わせは県人会事務局(電話11・3341・8085)まで。
名産焼きニシン、焼イカ 北海道協会 案内の木下会長 北海道協会(木下利雄会長)は第十四回北海道祭りを三十一日午前十一時から、同協会会館(聖市ビラ・マリアナ区ジョアキン・タボラ街六〇五番)で開催する。 北海道名産の焼ニシン、焼イカ、地場材料で作る北海チラシはじめ、手巻き。シュラスコ、ドラ焼き、イチゴ大福、あんみつなどが廉価で味わえる。十二日、案内に来社した木下利雄会長は「味のほか、ビンゴも楽しめ、家族揃っての来場を」と呼びかけている。
ニッケイ新聞 2009年5月13日付け 鳥取熟年大学は二十日午後一時から鳥取交流センター(ドナ・セザリア・ファグンデス街323)で例会を開く。今回は舞踊家の戸塚マリさんを講師に招き、舞踊教室を開催する。会費は七レアル。「多くの参加者を歓迎します」と主催者では呼びかけている。
ニッケイ新聞 2009年5月13日付け ブラジル北海道協会(木下利雄会長)は三十一日午前十一時から、恒例の「北海道祭り」を聖市の同センター(ジョアキン・タボラ街605)で催す。ニシンの塩焼きやイカのぽんぽん焼きなどで毎年賑わう同祭り。木下会長ら関係者が案内に訪れ、来場を呼びかけた。「ニシンは日本から取り寄せており一尾三百グラム、イカのぽんぽん焼きと共に『おやじ会』が炭火で焼きます」と木下会長。また婦人部ではエビやイカ、貝、タコなどの具がたっぷり入った北海ちらしを振舞う。会場では青年部によるビンゴ大会のほか、YOSAKOIソーランが披露される。昨年は約五百人が祭りに訪れた。木下会長は「もともとは若者が集える場所にしたくて始め、今では若者が中心になりやってくれています。ぜひいらしてください」と来場を呼びかけた。前売り券は協会で販売している。ニシン十五レアル、イカとちらしは各十二レアル。駐車場は会館下。問い合わせ連絡先は同協会(11・5084・6422)。
ニッケイ新聞 2009年5月13日付け 九州ブロック八県人会合同による運動会が十七日午前九時からジアデマ市の沖縄文化センター(Av.Sete de Setembro,1670)で開催される。今年担当する福岡県人会の南アゴスチーニョ会長、佐賀県人会(昨年度担当)の吉村幸之会長が案内に訪れた。同運動会は昨年約六百人が参加。南会長は「今年はもう少し集まるかな」と期待を表わす。当日は午前九時から開会式を行ない、午後四時ごろ終了予定。開催にあたっては八県人会の青年部も協力し、綱引きやリレー、嫁探し競争、玉入れ、釣り競争など老若男女が楽しめるプログラムが用意されている。午前九時時点で最も参加者の多い県人会には特別賞も。会場では弁当が販売され、昼食時にはアトラクションもある。南会長は、「百一年前の笠戸丸でも船の中で運動会のようなことをしていたのでは。だとしたら運動会も百一周年」と明るく話し、「ご家族で気軽に参加してください」と呼びかけた。 ◎ 当日午前七時半と八時にリベルダーデ大通り486番(大分、宮崎県人会入居ビル)から、会場までの無料バスが出発する。会場からは運動会終了後に出発予定。主催者では開催にあたり、参加者に古着の寄付を呼びかけている。集まった品は関係団体に寄付される。
ぎょうざ、おにぎりも ―岩手県人会― わんこそば食べ放題 岩手県人会(千田曠曉会長)は三十一日午前十一時から、同会館(聖市リベルダーデ区トマス・ゴンザガ街九五番)一階ホールで『第二回わんこそば食べ放題』を行なう。 わんこそば、ギョウザ、おにぎりが食べ放題。当日券十五レアル(前売り券十三レアル)。十歳以下の子どもは十二レアル(同十レアル)。全部で三百食を用意する。 なお、前回好評だった『わんこそば大会』も行なう。男女子ども(七歳から十二歳まで)別の三部門。三分間で何杯食べられるかを競う。優勝者にはメダル、記録証が贈られる。参加費は食べ放題と同料金。定員になり次第、締め切る。 今回のそばは、噛み切り易いブラジル産。前回は来場者の多くが日本人であったことから、非日系人にも足を運んでもらいたいと変更した。 千田会長は、岩手県の食文化や特産を広めたいとし、「ブラジルでの活動を母県にも知ってもらい、国際交流のきっかけになれば」と語り、「おでんせ(いらっしゃい)」とたくさんの来場を呼び掛けている。 大会参加、食券購入等の問い合わせは同県人会(電話11・3207・2383)まで。
昨年は移民百周年で行事が多かったために中断し、久々の開催となった第十回屋台祭り。会場となった愛知県人会館には、同県人会をはじめ、大分、滋賀、和歌山の四団体関係者が一同に集まったが、会によって青年部、婦人部が強いところ、小人数でも結束があるところなど特色があった。まだまだ「おらが県人会」の意識も強いが、そろそろ互いに足りない部分を補う交流が各県人会同士にあっても良さそうだが。
