鹿児島県人会 ‐ 23/05/2016 からりと晴れた日曜日(5月22日)、第14回九州ブロック運動会が開催された。ジアデマ沖縄文化センターからブラジル陸軍南東軍兵舎内の運動場に場所が変わった為、車で来た人は場所が分からず大変だった。 21種目に汗を流し、賞品をいっぱい持って帰った人がいた。お昼時間には鹿児島県人会初の鹿児島おはら節と鹿児島ハンヤ節を披露。皆が輪に加わり、100名以上が軽快な曲に合わせて踊って呉れた。 帰りにはグランドのお掃除。陸軍大将が日本人のしつけの良さを褒めて呉れた。来年もこの会場を借りれそうだ。 九州ブロック8県の中で、大分県人会の参加者が一番多く、その4分1の鹿児島県人会参加者数が最低だった。鹿児島県人会運営のこれからの課題だ! 鹿児島県人会が披露した鹿児島おはら節と鹿児島ハンヤ節は好評でした。 ハッピを着た15名の県人会員が100名の参加者に混じって踊りを先導。途中で間違ったけど観衆の大拍手を浴びました。 ブラジル鹿児島県人会HPより転載
Dia: 31 de maio de 2016
Associação Cultural Kagoshima do Brasil – 23/05/2016 Sob céu límpido de outono, foi realizado XIV Undokai Kyushu...
鹿児島県人会 17/05/2016 世界的に活動されている、日本の高齢者福祉の第一人者小川全夫(おがわたけお)先生の訪伯が決まりました。 6月16日(木)から22日(水)までサンパウロに滞在されます。その間、援護協会と熟年クラブで講演。あけぼのホーム、憩いの園、サントス厚生ホーム等の訪問、6月18日(土)のブラジル日本人移民108周年法要にも参加。 4月度役員会で鹿児島県人会も県人会活性化プログラムの一環として宿泊費などを負担する事に賛同頂きました。 今回の訪問はJICAの援助が得られず、自費で来られます。 ◆ 小川全夫先生のプロフィール(熊本学園大学HPより転載) 小川 全夫 (Takeo Ogawa) 専門分野 : 社会老年学 高齢者ってだれのこと?高齢社会ってどんな社会? 高齢者の福祉って何をすること?...
