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Mês: junho 2016
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豹射止めショック死の人開拓期 猪野ミツヱ セラードの空欲しひまま鷹飛べり 井上 人栄 今のうち筍塩に一年分 伊藤みち子 庭の隅鶏頭の花明るくす 上村 光代 黒ウルブ空に群舞ひ詩情帯ぶ 菊池 信子 母仕込む樽一杯の白采漬 鈴木 文子 移住地に移民老いたり吊し柿 富岡 絹子 検査みな無事に終了秋灯下 玉田千代美 敷き詰めて花パイネイラ牧の中 那須 千草 母の日や祝ひ祝はれ家族愛 林 とみ代 失業者多くて暗き労働祭 原 はる江 大方は隣の落葉今日も掃く 広田 ユキ ふるさとで子と靴を買ふ母の日に 森井真貴子 身に入むや熊本地震いつ果つる 平間 浩二 新涼や我が家にまさる所なし 須賀吐句志
2016年4月17日 2016年度の第一回屋台祭りは20人の協力者の参加で同じく愛知県人会にて開催され、滋賀県人会、大分県人会、長野県人会、愛知県人会、笠戸丸会と合同で行った。この催しは年間2回あり、愛知県人会の主宰である。 先ず最初に感じたのは「手伝い人が多い」とのことでしたがそれでよかったと思う。一人のご婦人は隣の滋賀県人会でおネギ切りの手伝いに行った。初めて参加した青年のエンリッケ・エイジ君は皆から褒められ、またこれからも時々参加するように励まされた。お好み焼きを鉄板に置いたら間もなくテントの下に移動せざる得なかった。それは太陽の熱と重なり、とても暑くてやりきれなかったためである。 お好み焼きの味は素晴らしく、初めてキャベツの味が感じることができた。屋台祭りは日本祭りと比較すると小さいため、売り上げは173個であった。それから味見のため何枚か余分に作った。当日、先週、熊本県と大分県で起こった震災の見舞い金R$ 300,00を山田康夫県連会長にお預けした。 この屋台祭りも会員の皆さんのご協力により、依然の通り同じく成功で終わった。 (内田アリセ・ハツエ 記)
Em 17 de abril de 2016 Com a participação de 20 colaboradores, marcamos presença no 1º Yatai...
去る4月16日、予定通り、私は南マ州のドウラードス市の支部の皆さんとお会いに訪問した。飛行機は午後4時頃到着した。空港では谷口史郎支部長と柴田賢次支部会計が出迎えに来ていた。二人と挨拶を終えて柴田賢次氏の住宅へ招かれ、そこで宿泊した。 懇親会はドウラードス市中心の豪華なシュハスカリア(大型串刺しの焼肉回転食堂)で約12名揃った。そこで皆さんとのふれあいで楽しいひと時を過ごした。私の挨拶で今まで和歌山県人会の改良について発表し、これから進行していく未来についての考え事も表した。それから、我らの団結を強めるため、毎年巡り合って和やかな交際を続けるこに誓った。 最後に「和歌山県国立大学とドウラードス国立総合大学との協定が具体的に完成できるように私からも出来る限り協力したいと思います」と告げた。 翌日、もう一度柴田賢次氏と谷口史郎氏の見送りでサンパウロへ無事に帰宅した。 谷口ジョゼー眞一郎
No dia 16 de abril, conforme já havia sido programado, fui a Dourados, MS, para encontrar com...
Caroline Kaori Tomo é a segunda da direita para esquerda, na fila do meio. Ela foi indicada...
Caroline Kaori Tomo é a segunda da direita para esquerda, na fila do meio. Ela foi indicada...
ANJIRO SUGANUMA – Em outubro de 2.015 compareceu na sede da Wakayama Kenjinkai, o Sr. Hisato Suganuma,...
ANJIRO SUGANUMA – Em outubro de 2.015 compareceu na sede da Wakayama Kenjinkai, o Sr. Hisato Suganuma,...
ニッケイ新聞 2016年6月3日 戦後71年。米大統領として初めてオバマ大統領が広島を訪問した。核廃絶を訴え続けてきた広島にとっては念願が叶った形だが、当地の被爆体験者らは今回の訪問をどのように見ているだろうか――。 ブラジル被爆者平和協会の森田隆会長(92、広島県)は、「ずいぶん長い歳月を要したという感はあるが、米大統領として現職大統領が広島訪問したことは画期的だ」と肯定的に評価した。 開戦直前に訪日し、長崎で被爆した「帰伯二世」鮫島義隆さん(88)も、最高軍事司令官でもある大統領が国内からの批判を受けながら、「現職大統領として広島を初訪問した決断と行動は称賛すべき」と口を揃えた。 盆小原国彦副会長(75、静岡県)は、「これをきっかけに核兵器廃絶に向けた機運となって欲しい」と強く期待し、「地球上で3度目の原爆投下があってはならない」と常日頃、講演で訴えている言葉を繰り返した。 同会は1984年に設立され、原爆の悲惨さを訴えるため、伯国各地で精力的に講演活動をしてきた。伯国での被爆者は現在約120人程度。毎年漸減しているという。現在は、公立学校や大学などを回り、生徒や学生たちに平和を訴える活動をしている。 「原爆投下された広島は、屍だらけでこの世の終りのようだった」と森田会長は当時を振り返る。「戦争の愚かさを理解してもらい、二度と過ちが繰り返されないよう、訴え続けていかなければならない」と語気を強めた。 今年は、リオ五輪とほぼ同時刻に、広島県では平和記念式典が開催される。それに合わせて、聖市の広島文化センター(平崎靖之会長)では毎年恒例の追悼ミサがおこなわれる。 県連日本祭りで子供らが折った千羽鶴が、その場で同センターに寄贈され、戦後初めて原爆を取り上げた映画『原爆の子~広島の少年少女のうったえ』(新藤兼人監督)が上映される予定だ。 オバマ大統領の広島訪問に際して、平崎会長も「意義のある歴史的な出来事だ。平和に向けて一歩前進した」とした上で、胎内被爆者の一人として「命ある限り、恒久平和のために活動していきたい」と力強く語った。
ブラジル日本語センター(立花敏春アルマンド理事長)の諸川有朋副理事長が来社し、同センターが行っている熊本地震の義援金についての報告と今後の予定を説明した。 同センターでは、5月9日から義援金の募金を開始。フェイスブックなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)やEメールで呼びかけ、2週間で5883レアルが集まった。5月いっぱいで終了する予定だったが、奥地をはじめ問い合わせが多いことを受け、今月20日まで期間を延長することが決定した。 諸川副理事は「センターが行っている『日本ふれあいの旅』で生徒たちが熊本県でホームステイをしており、非常にお世話になっている。募金は気持ちが大事なので値段は気にせず、たくさんの人に募金してもらいたい。最後まで集められるだけ集め、少しでも多く募金できたら」と話した。 集まった5883レアルは既に熊本県人会に贈呈されており、今後送金される予定。 義援金送金については、同センターの丹羽義和事務局長(電話11・5579・6513)かEメール(niwa@cblj.org.br)で連絡のこと。 サンパウロ新聞 2016年6月3日付
ブラジル長崎県人会は2月の総会で役員改選を行った。新役員は次の通り(敬称略)。 会長=川添博。第1副会長=大河正夫。第2同=栗崎邦彦。第3同=牧山ペドロ。第4同=和田佐世子。会計=宗像アレシャンドレ、大河ファチマ。書記=牧山ペドロ。 サンパウロ新聞 2016年6月3日付
ニッケイ新聞 2016年6月2日 岐阜県人会(青山高夫会長)は先月22日、聖州カンポス・ド・ジョルドンを日帰り旅行で訪れた。約30人が参加し、〃ブラジルのスイス〃として知られる冬の観光名所を楽しんだ。ピーク時は氷点下を記録することもある同地だが、同日は晴天で陽気な気候に。ヴィラーダ・クルトゥラル開催中の聖市から、喧騒を離れるように午前7時に東洋街を出発した。 地元ガイドによれば、「高いところで標高1800メートルほど。50年以上前は世界有数の空気がきれいな街であり、結核の療養所としても有名だった」という。同市にある援協の高齢者養護施設「さくらホーム」も、かつてはそんな施設だった。 初めに向かったのは屋外美術館のフェリッシア・レイルネール。ポーランド人によって設立された同館の敷地内には、人間や昆虫を模したブロンズ製の芸術品が50以上飾られている。樹齢200年のパラナ松もあり、一際来場者の目を引いていた。 聖州知事の避暑施設「パラシオ・ボア・ヴィスタ」や、修道院「モステイロ・デ・サンジョアン」にも足を運んだ。シュラスカリアで空腹を満たした後は、手芸品市場ヴィラ・ド・アルテザナットへ。約40の店舗が所狭しと立ち並び、手編みのセーターや装飾小物、木製雑貨が販売されていた。 父親が岐阜出身で県人会役員だった山中倶子さん(75、二世)は「3回目のカンポス。手芸の人形とピニョン(パラナ松の実)をお土産に買いました」と笑顔。バスの移動中にはビンゴやゲームに興じ、終日旅行を楽しんだ。 なお次回のピクニックは7月、短期研修のため来伯する農業高校生と共に、聖州サンミゲル・アルカンジョ市のコロニアピニャールを訪れる予定。
長崎市寄贈の龍を使用して練習励み 長崎市から、長崎伝統芸能の「龍(じゃ)踊り」の龍を寄贈された長崎県人会(川添博会長)は、本物の龍を使った初となる龍踊りの練習を5月30日午後7時からサンパウロ市リベルダーデ区の文協大講堂で行った。6月25日と26日に開催される「文協コロニア芸能祭」でフィナーレを飾る初舞台に向け、イタペセリカ・ダ・セーラ、ACAL(リベルダーデ文化福祉協会)、リベイロン・ピーレスの和太鼓グループに所属する14歳から27歳の青少年らが練習に励んでいる。これまでは、長崎県人会で創設された龍踊り委員会(川添博委員長)で練習用の龍体を制作し、3月の中頃からイタペセリカを中心に毎週1回練習してきたが、本物の龍体は重い上に固く、苦戦する様子が見られた。 2012年のブラジル長崎県人会創立50周年を記念して長崎市長から寄贈が約束された「龍踊り」の龍は、サントス市と長崎市の姉妹都市提携40周年を記念して同市から寄贈された路面電車車両「長崎号」の中に入れられて輸送され、約1年の期間を経て今年の2月にサントスに到着した。長崎市をはじめとし、サントス市、さらにはヤクルト記念財団からの支援があり、この輸送がようやく実現された。 しかし、寄贈された龍は中古品だったこともあり、損傷が目立った。川添敏江さんは「3月から長崎県人会の婦人部で協力し、龍のうろこを約300枚付け足しました。糊(のり)だけではうろこが取れてしまうので縫い付けています。これから色が剥げているところを塗り直せばようやく完成する予定」と修理の苦労を語った。 この日、午後7時から同9時過ぎまで行われた練習には、イタペセリカ、ACALの和太鼓グループのメンバーら男女16人が参加したが、長さ20メートル、重さ100キロ以上ある龍を上下左右に激しく動かすには、演技中に交代手が不可欠となるため、最低でも22人が必要。また、重さ7キロ以上ある「龍頭(じゃがしら)」は9分間の演技中に4人の交代が必要という。 14年に長崎市を訪問した際に、長崎女子高校の「龍踊り部」から、龍踊りの手ほどきを受けた川添委員長の指導のもと練習が行われた。身長にばらつきがあるせいか、等間隔の距離を保つことが難しく「エスパッソ(間隔)、ジスタンシア(距離)」と繰り返し叫ぶ声が響いた。 龍が追う玉を持つ「玉使い」を務める今村広三さん(27、2世)は和太鼓グループの指導者でもあり、「最初は軽い気持ちで『やります』と言いましたが、練習を重ねるにつれて『しっかりしなければ』と思うようになりました。龍踊りという伝統的な長崎の踊りを経験できて嬉しいですが、できるかどうか不安な気持ちもあります」と率直な思いを語った。 川添委員長は「いつ龍体が届くか分からなかったこともあり、なかなか本格的な練習に踏み出すことができませんでした。練習期間が短かったけれど、今回の練習で目安がついたので大きな第一歩。これからは速度の変化が激しい音楽に合わせて龍体を動かすのが課題。やれるだけやりたい」と話し、「初舞台が終わってからも、蛇踊りに参加したい人を募って続けていきたい」と今後の抱負を語った。 26日のコロニア芸能祭当日は、長崎の伝統舞踊「皿踊り」とブラジル健康体操による「イッペー音頭」の後、最後に「龍踊り」が披露される。 サンパウロ新聞 2016年6月2日付
サンパウロ州ミランドポリス市内にある第2アリアンサ鳥取村に第12代日本語教師として2年間派遣される大場諒(おおば・あきら)さん(29、鳥取県米子市)が5月24日から来伯し、翌25日に本橋幹久鳥取県人会長らの案内で来社した。 大場さんは出身の米子市や境港市などの中学校教諭として英語や社会を教えるなど7年間活動し、今年2月に第2アリアンサへの教師派遣制度があることを知り、応募した。 一緒に来社した第2アリアンサ日本語学校保護者会会長の河北ナンシー美智子さんによると、同村の日系家族は約30家族で、うち鳥取県出身者及び子弟は3家族のみ。また、日本語学校の生徒は4歳から17歳まで18人が在籍し、クラスごとに週2~3回の授業を受けている。 本橋会長によると、鳥取県が実施している同制度は年間350万円の費用がかかり、2円間の派遣で計700万円もの大金が必要になるという。「第1アリアンサに派遣している長野県も第3アリアンサの富山県もJICAから日本語教師を派遣するようになりましたが、鳥取県は県内の小中学校の教師を海外で経験させることを目的にブラジルへの教師派遣を重要視してくれており、今後も継続してくれるのは本当にありがたいことです」と本橋会長は母県への感謝の意を表す。 また、今年7月23日には第2アリアンサ入植90周年記念式典が同地で開催されることもあり、母県から県庁、県議会、教育委員会関係者など約10人の慶祝団が来伯して出席する予定だ。 大場さんは「ブラジルは日本から一番遠い国で(教師派遣は)なかなかできない貴重な経験になると思う。日本語学校の子供たちや村の人たちとの文化交流を、2年後に帰った時に鳥取の子供たちに伝えたい」と述べ、意欲を見せていた。 大場さんは5月25日夜に第2アリアンサに向けて出発した。 サンパウロ新聞 2016年6月2日付
ニッケイ新聞 2016年6月1日 ミランドポリスの第2アリアンサ移住地(鳥取村=矢尾板暉埜会長、てるの)が今年、創設90周年を迎える。5年ごとに記念式典を実施しているアリアンサ移住地。創設時から関わりを続ける鳥取県からも慶祝団が来伯し、7月23日午前9時から記念式典が開かれる予定。 式典当日、聖市からはアリアンサ郷友会、鳥取県人会などの慶祝訪問団が訪れる。開拓先没者慰霊法要、記念式典、敬老会、祝賀昼食会、日本語学校と県人会による出し物が披露される。 会場となる会館前には、元会長の佐藤勲さんが古い家屋を史料館に改造し、開拓当時の写真を展示する予定。入り口には鳥居も建設中で「式典当日にテープカットをしてもらいたい」と話す。 佐藤さんは、村の人口減少と高齢化に言及し、「今回の式典が最後という話も聞くが、これで終わりにすることなく、今後も続けていきたい」と語った。なお現在、記念事業として会館の改修工事が進行中、壁の塗り替えや天井の修繕が行なわれている。 前回80周年式典には500人以上が参加。今回も母県より県庁、議会から約10人の慶祝団が同地を訪れる予定。県人会と郷友会の慶祝団は、バス2台、80人程度になり、全参加者は約600人となる見通しだ。 矢尾板会長は「生まれてから74年間、今までずっとここに住んでいる。90周年を迎えられるのは本当に嬉しいこと」と喜びを語った。 第2アリアンサは1926年8月7日、鳥取および信濃両海外協会が5250アルケールの土地を購入して創設。鳥取県から大岩村(現岩美町)村長だった故・橋浦昌雄氏が初代理事として移住した。縁の深い鳥取県では、会館建設の支援だけでなく、94年からは日本語教師の派遣を行なうなど、密接な関係を維持している。 最盛期だった1934年には約900人(170家族)が暮らした第2アリアンサだが、現在の日系家族は約30。うち鳥取出身者は3家族のみとなっている。 アリアンサは三つに分かれており、一昨年は第1アリアンサ(長野村)が90周年式典を行なった。第3アリアンサ(富山村)は来年、同式典を行う予定。 □関連コラム□大耳小耳 第2アリアンサ移住地へは1927年5月に第1回の入植者が到着。彼らを乗せて聖市から移住地へ向かう列車が、ソロカバ駅近くで上り列車と正面衝突する大事故が起こる。以降も物資の不足、コーヒーが大霜に見舞われて全滅、伝染病など、開拓期の困難を乗り越えていった。そんな伝統あるアリアンサ移住地の歴史を体感したい方は、聖市からの慶祝バスに同乗してみれば?
ニッケイ新聞 2016年6月1日 熊本地震の被災地支援のため、団体客による一部収益を寄付している聖市の川魚料理専門店ランショ・ダ・トライーラ(Rua Machado de Assis, 556, Vila Mariana)。オーナーの坂口功治さん(67、福岡)が熊本県人会に利用を呼びかけ、先月25日夜には関係者向けの食事会が開かれた。 義援金集めのため約30人が参集した。野村アウレリオ聖市議、文協役員の山下譲二、リジア夫妻と松尾治さん、熊本出身の池崎商会社長、池崎博文さんも訪れ、ピラルクーの濃厚な味わいを堪能しつつ懇親を深めた。 先祖が熊本県下益城郡出身という坂口さんが考案し、5月中は16~20人の団体利用時に、売り上げの3割を同県人会に寄付するというキャンペーンを展開している。 これまでに5回ほど団体利用があり、来月には中前隆博在聖総領事ら約60人が来店するという。坂口さんは「少しでも被災地の役に立てれば」と語り、今月末まで期限を1カ月延期する見通しだ。 参席した熊本県人会の清原健児副会長も、「思いがけないところからこうした支援活動があった、本当に感謝している。一刻も早く集められた義援金が被災地に届くように尽力したい」と意気込んだ。 キャンペーンに関わる予約、問い合わせは同店(11・5571・3051)まで。
