県連主催のフェスティバル・ド・ジャポンでは今年、郷土民芸展市を開催する。これは各県人会や家庭に眠る郷土の民芸品をブラジル人に広く見てもらい、一般に向けて販売する「蚤(のみ)の市」。各県人会の資産を現金化する良い機会と言えそうだ。
販売は県連のスタッフが行い、売り上げの10~20%は管理費として県連が徴収する。展示のみの出品も可能。また、値段は各県人会が設定する。
詳細は県連(電話11・3277・8569)まで。
2012年5月8日付
県連主催のフェスティバル・ド・ジャポンでは今年、郷土民芸展市を開催する。これは各県人会や家庭に眠る郷土の民芸品をブラジル人に広く見てもらい、一般に向けて販売する「蚤(のみ)の市」。各県人会の資産を現金化する良い機会と言えそうだ。
販売は県連のスタッフが行い、売り上げの10~20%は管理費として県連が徴収する。展示のみの出品も可能。また、値段は各県人会が設定する。
詳細は県連(電話11・3277・8569)まで。
2012年5月8日付
