ニッケイ新聞 2012年3月22日付け
県連の報告によると、11日に文協ビル大講堂で行われた「東日本大震災犠牲一周年供養並びに復興祈願」では、131団体・個人から8640レアルの義捐金が集まった。最高金額は1千レアルで、当日子供達が合唱を披露した「プロジェクトいのち」から。美しい日本の映像などをバックに温かなメロディーが流れ、会場の雰囲気が和やかに。「子供達を見ると希望があることを再確認できる」と中沢宏一・宮城県人会長。
ニッケイ新聞 2012年3月22日付け
県連の報告によると、11日に文協ビル大講堂で行われた「東日本大震災犠牲一周年供養並びに復興祈願」では、131団体・個人から8640レアルの義捐金が集まった。最高金額は1千レアルで、当日子供達が合唱を披露した「プロジェクトいのち」から。美しい日本の映像などをバックに温かなメロディーが流れ、会場の雰囲気が和やかに。「子供達を見ると希望があることを再確認できる」と中沢宏一・宮城県人会長。
